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フィルハルモニ記

ドイツ文化・思想の人がオペラ・コンサートなどの感想を中心に書いているブログ

クレラー=ミュラー美術館展 2013年12月22日 国立新美術館

美術

クレラー=ミュラー美術館所蔵作品を中心に

印象派を超えて―点描の画家たち

ゴッホ、スーラからモンドリアンまで

国立新美術館

 明日終了のところ駆け込みで行ってきた。面白かった。行って良かった。ターナー展を観た直後というのもあってややつながりがあり面白かった。特にマクシミリアン・リュス、テオ・ファン・レイセルベルヘ、ヨハン・トルン・プリッカーなど初めて聞く名前は新たな発見だった。これらの画家たちの作品は今回とても印象に残ったので珍しく帰宅してすぐに買ったカタログを開いて絵を見たり解説を読んだりした。

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